2008年10月10日金曜日

ブラックバス燻製&水餃












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こんばんは。



今回は10月6日の

水餃子&ブラックバス燻製についてです。

(写真の見方として左上から①~⑩でお願いします。)

【ブラックバスの燻製】

①こうれいのえげつない画像です。
 このあと皮をはいで白身の部分だけをとりました。
 ブラックバスの皮は若干味がよろしくないので
 しっかり剥ぎ取りました。
 また、ブラックバスのうろこは非常にめんどいです 笑

②今回、お世話になりました「いぶすくん」です。

③ブラックバスの切り身を菜箸にさして落ちないようにして、
 あとはじっくりいぶしました。(完成品の写真撮るの忘れました・・・・・)

【水餃】

今回は、中国の方に教えてもらい本場の水餃をつくりました。

<皮編>

④中国では餃子の皮に「強力粉」を使うみたいです。
 
⑤水を入れてコネます。
 どれくらいコネるかというと・・・・・・・・
 「黙って手加減で判断する」そうです 笑

⑥こねたものを「筒状」にしてリズミカルにちぎります。
 この辺はさすがに講師の方はプロです。

⑦皮をのばしてつくります。
 皮は中心が「厚い」そうです。
 いやープロの手つきはすごいです。
 あとは具をつつみます。
 餃子の閉じ方は写真撮るの忘れましたが、
 中心を閉じ、段々にしていくみたいでした。

<具編>

⑧中身の白菜切ってます。
 芯の部分に包丁を水平に入れ、みじん切りすることで
 芯まで無駄なく使います。 

⑨餃子の中身には今回、   豚肉、牛肉、白菜、にら、万能ネギ、えびを使いました。
  基本的に、餃子の中身は一種類らしく、
  白菜バージョンと
  にらバージョンをつくりました。他にも牛肉+人参などもいいらしいです。
  また、肉の代用品として、スクランブルエッグ(かため)みたいなやつもいけるそうです。
  写真では、十三香という香辛料を入れた後、上から大豆油をかけています。


⑩あとはつつんで完成したものがこの写真です。
 
 ゆでは、沸騰した湯に餃子を入れ、
 2回目沸騰⇒水入れる⇒3回目沸騰⇒水入れる⇒4回目沸騰⇒OKみたいな感じでした。
 餃子をあげて、軽く指で押さえ弾力があれば、
 火が通っているという証拠らしいです。

以上、おいしくいただきました。

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3 件のコメント:

lobbuster さんのコメント...

本場のぎょうざおいしそうー!!
参加したかったなぁー…。

燻製おいしかったですv
ブラックバスおいしいじゃんねー。
もっとみんな食べればいいんですよ。

研究員T

lobbuster さんのコメント...

やすださん

餃子研究会たのしかったです。
企画ありがとうございます。
記録係、ブログ更新ご苦労様です。

またいろいろ研究していきましょう。

研究員O

lobbuster さんのコメント...

そしてその後、密かに復習してみたんですが、講師様の話をあんまり聞いていなかった事が判明。修行がまったく足りてません。旨い餃子への道はまだまだ遠いです。S研究員