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こんばんは。
今回は10月6日の水餃子&ブラックバス燻製についてです。(写真の見方として左上から①~⑩でお願いします。)
【ブラックバスの燻製】
①こうれいのえげつない画像です。
このあと皮をはいで白身の部分だけをとりました。
ブラックバスの皮は若干味がよろしくないので
しっかり剥ぎ取りました。
また、ブラックバスのうろこは非常にめんどいです 笑
②今回、お世話になりました「いぶすくん」です。
③ブラックバスの切り身を菜箸にさして落ちないようにして、
あとはじっくりいぶしました。(完成品の写真撮るの忘れました・・・・・)
【水餃】
今回は、中国の方に教えてもらい本場の水餃をつくりました。
<皮編>
④中国では餃子の皮に「強力粉」を使うみたいです。
⑤水を入れてコネます。
どれくらいコネるかというと・・・・・・・・
「黙って手加減で判断する」そうです 笑
⑥こねたものを「筒状」にしてリズミカルにちぎります。
この辺はさすがに講師の方はプロです。
⑦皮をのばしてつくります。
皮は中心が「厚い」そうです。
いやープロの手つきはすごいです。
あとは具をつつみます。
餃子の閉じ方は写真撮るの忘れましたが、
中心を閉じ、段々にしていくみたいでした。
<具編>
⑧中身の白菜切ってます。
芯の部分に包丁を水平に入れ、みじん切りすることで
芯まで無駄なく使います。
⑨餃子の中身には今回、 豚肉、牛肉、白菜、にら、万能ネギ、えびを使いました。
基本的に、餃子の中身は一種類らしく、
白菜バージョンと
にらバージョンをつくりました。他にも牛肉+人参などもいいらしいです。
また、肉の代用品として、スクランブルエッグ(かため)みたいなやつもいけるそうです。
写真では、十三香という香辛料を入れた後、上から大豆油をかけています。
⑩あとはつつんで完成したものがこの写真です。
ゆでは、沸騰した湯に餃子を入れ、
2回目沸騰⇒水入れる⇒3回目沸騰⇒水入れる⇒4回目沸騰⇒OKみたいな感じでした。
餃子をあげて、軽く指で押さえ弾力があれば、
火が通っているという証拠らしいです。
以上、おいしくいただきました。
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